まもるくんからのおしらせ

 

よく、3月は別れの季節といいます。

数年来、みなさんの前に登場していた僕、マモルくんは、

このたび、森林国営保険のマスコットを卒業することになりました。

僕をかわいがってくれた彼女(国営保険担当者)を残して去っていくことは、

とてもかなしいです。

「私は、いつも見送ってばかり。見送られる側になりたいわ。」と

彼女は言いますが、僕の分も頑張ってほしいものです。

また新しい出会いがあることを期待して・・・。

今までお世話になりありがとうございました。

今後も、「森林国営保険」と僕の泣き虫な彼女をどうぞよろしくお願いいたします。

                               平成19年3月5日

                               マモルくんより